今回もニュークタウンのハードポイント。

フレンドが開幕で回線落ちしたので、僕一人の野良プレイです。

※負け試合です。(またフレンドの声が入ったので音声無しです。)

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負け試合でも高キルレを維持するには強ポジを取られないことが大事

今回も使用武器はアサルトライフルのman-O-war。

低レート高威力のこの武器は、基本頭出しの強ポジかつ中距離から敵を倒す立ち回りがベストです。

最終的に50point差で負けますが、自分はキルレ3近くを維持しています。

敵に押されている試合の場合、一番いけないのがただ突っ込んで死ぬこと

押されている試合の時、まずやるべきことは拠点を踏むことではありません。(ハードポイントとは、拠点を踏んだ時間の長さを競うルール)

敵のUAVやCUAV(前者は相手のレーダーに自分達の位置が映り、後者は自分たちのレーダーが使えなくなる)などを落とし、なるべく味方が戦いやすい状況を作ること。

そして強ポジを取られないように維持し、敵の連続キルを止める = 高キルストを出させないことです。

動画のような立ち回りをしていると、敵はフラストレーションが溜まり、より突撃してくるようになります。

そして顔真っ赤になった敵を倒すことで自分はキルストを繋げ、味方の援護のための逆転の一打を打つ訳です。(打ち切れずに負けましたが)

 

FPSは勝ち負けがはっきりしています。

チームの勝ち負けは点数で、個人の勝ち負けはスコアとキルレートで数値化されて全プレイヤーから比較されます。

だからこそプレイヤーは本気になりますし、よく死体撃ち(FPSでマナー違反とされている倒した敵の死体を撃つ行為。相手に自分のキルを見せつける、意味の無い挑発行為です。)もされますし、ファンメール(暴言)ももらいます。(全世界のプレイヤーと対戦するので、英語のファンメがほとんどです。意外と日本人は少ないです。)

誰しも強いプレイヤーが嫌いですし、当然です。

FPSを始めた当初から、死体撃ちとファンメールは強くなった証と思って、涼しい顔でいつもやってます。

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